【小平市近隣にお住まいの方へ】築12~18年は外壁・屋根メンテナンスの節目|冬の点検で住まいを長持ちさせましょう

こんにちは!
本日もガイソー小平店スタッフブログをご覧いただきありがとうございます!
12月に入り、冬の寒さが本格的になってきました。
当店は小平市を中心に、西東京市・東久留米市・東村山市周辺で外装工事・外壁塗装を承っておりますが、
多くが築12~18年の戸建てにお住まいのお客様からのご相談となっております。
築12~18年は、外壁や屋根の劣化が目に見えて進みやすい時期といわれ、
「小平市 外壁塗装」
「小平市 屋根リフォーム」
などのキーワード検索も増えるタイミングです。
◇なぜ築12~18年で外装メンテナンスが必要なのか?
小平市をはじめとする多摩地域は、
・夏の紫外線
・冬の冷え込み
・台風、強風
といった影響を受けやすく、外装劣化が進みやすい環境です。
●外壁のひび割れ(ヘアークラック)
放置すると、雨水が侵入し、建物内部の腐食につながるおそれがあります。
●コーキング材の硬化、ひび
サイディング住宅では、10~15年を過ぎるとコーキングの劣化が顕著に。
築12~18年はメンテナンスの"適齢期"にあたります。
●屋根材の色あせ、浮き
屋根は最もダメージを受ける部分で、外観以上に内部が進行しているケースも多いです。
◇冬は(12~1月)は外装点検に適した季節です
冬は実は外壁塗装・屋根リフォームに向いている時期でもあります。
◆冬点検のメリット
・空気が乾燥しており、塗装が安定しやすい
・春の繁忙期より予約が取りやすい
・年末年始で自宅にいる時間が増え、劣化に気づきやすい
・小平市周辺は雪が降ることも稀なため、屋根点検がしやすい地域
「年末年始で時間があるので点検してほしい」という声も増える季節です。
◇まとめ|築12~18年の今こそ、外壁・屋根の点検を
小平市近隣の住宅は、気候の影響で外装の劣化が進みやすい地域です。
築12~18年を迎えた戸建てにお住まいの方は、
この冬のうちに外壁・屋根点検を行うことをおすすめします。
➡外装点検・お見積もりは「ガイソー小平店」へお気軽にお問合せください
「気になるところだけ見てほしい」
「まずは状態を知りたい」
といった軽いご相談でも大歓迎です!!






































